フリーダイヤル0120-419-800 営業時間/10:00~19:00(水曜定休)
0120419800

LOCATION
ロケーション

赤坂六丁目。わずか1.5km圏に、
東京のポテンシャルを余すところなく享受する。

国会議事堂や霞が関官庁街を中心とする日本の中枢、東京ミッドタウンをはじめとする先進の大型複合施設、
さらには赤坂御用地や赤坂氷川神社の歴史ある自然。
「ピアース赤坂」は、わずか1.5km圏に都心の魅力を凝縮した稀有なポジションに誕生します。

空撮
1.5km圏概念図

1.5km圏概念図

ミッドタウンガーデン

ミッドタウンガーデン(徒歩6分/約430m)

徒歩4分の「赤坂サカス」をはじめ、「東京ミッドタウン」「六本木ヒルズ」など、都心を象徴す売る大型複合商業施設を普段使いするポジション。上質なアパレルショップやレストラン、世界の芸術を集めた多彩なミュージアム、日常を潤すオープンスペース。洗練された都心文化の華やぎが人生を彩ります。

※掲載の概念図は実際のものと多少異なります。※掲載の航空写真(2017年6月撮影)は一部画像処理をしたもので、実際とは多少異なります。※掲載の環境写真は2017年8月に撮影したものです。 A:東京ミッドタウン(徒歩8分/約620m)、B:六本木ヒルズ(徒歩19分/約1,490m)、C:檜町公園(徒歩5分/約350m)、D:赤坂氷川神社(徒歩4分/約260m)、E:赤坂サカス(徒歩4分/約260m)、F:国会議事堂(徒歩17分/約1,360m)※徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。

ATMOSPHERE


歴史の面影、自然の安らぎ。
受け継がれる風趣が日々を潤す。

赤坂氷川神社の濃密な緑の気配が日常に穏やかな潤いを運ぶ赤坂六丁目の計画地。周辺には、迎賓館赤坂離宮を擁する赤坂御用地や日枝神社など、歴史と自然を感じさせるスポットが充実しています。また東京ミッドタウンの足元に広がる檜町公園とミッドタウンガーデンでは、国内外の人々が集うインターナショナルな空気の中で安らぎのひとときを満喫できます。

赤坂氷川神社

A

赤坂氷川神社
八代将軍徳川吉宗の命によって建てられた由緒ある神社。晩年まで近くに暮らした勝海舟ゆかりの神社としても知られます。境内には濃密な杜が受け継がれ、都心を忘れさせる凛とした静寂を感じることができます。

現地周辺概念図

URBANISM


都心の象徴を普段使いする地。
最先端が人生の色彩になる。

赤坂のランドマークである「赤坂サカス」へわずか徒歩4分。さらに「東京ミッドタウン」「六本木ヒルズ」「赤坂アークヒルズ」「虎ノ門ヒルズ」など、東京の先進性を象徴する大型複合施設も日常の生活圏に位置しています。アパレルショップ、レストラン、ラグジュアリーホテル、ミュージアム、フィットネスジム。洗練された都市文化の華やぎが、人生を美しく彩ります。

赤坂サカス

F

赤坂サカス
TBS放送センターを擁する赤坂のランドマーク。広々とした敷地内には、多彩なショップ&レストランが集まるBIZタワーをはじめ、ライブハウスやシアター、広場、桜並木などが充実しています。

※掲載の概念図は実際のものと多少異なります。※掲載の写真は2017年8月に撮影したものです。  A:赤坂氷川神社(徒歩4分/約260m)、B:檜町公園(徒歩5分/約350m)、C:ミッドタウンガーデン(徒歩6分/約430m)、D:赤坂御用地 迎賓館(徒歩21分/約1,610m)E:日枝神社(徒歩10分/約740m)、F:赤坂サカス(徒歩4分/約260m)、G:東京ミッドタウン(徒歩8分/約620m)、H:六本木ヒルズ(徒歩19分/約1,490m)、I:アークヒルズ(徒歩10分/約770m)、J:虎ノ門ヒルズ(徒歩18分/約1,440m)※徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。

HOSPITALITY


ミシュランガイド掲載店をはじめ、
上質な美味ともてなしが集う街。

古くから花柳界が発展し、「政界の奥座敷」ともいわれる独自の料亭文化を受け継いできた赤坂。中でも「ピアース赤坂」の周辺には、ミシュランガイド掲載の和の名店を中心に、世界の食通を魅了する飲食店が数多く集積しています。プライベートな会食からビジネスの接待まで。都心に誇る美食ともてなしもまた、赤坂を選ぶべき理由の一つといえるでしょう。

現地周辺概念図

A

花楽

A

花楽
花楽
[日本料理]
伝統の日本料理を受け継ぎながら、四季の旬菜を中心に、野や山、川や海、そして土や風、水を感じさせる料理で食通を魅了する名店。酒は金沢「福光屋」の純米酒をはじめとする銘酒を季節に合わせて。陶芸家の故・辻清明氏が残した空間で、時を忘れて寛げます。

B

Wakiya 一笑美茶樓
[中国料理]
オーナーシェフ脇屋友詞氏が生み出すのは、四季の厳選素材を用いた身体に優しい中国料理。一軒家レストランならではの居心地の良い空間とサービスがゲストを温かく包みます。レストランの味を自宅で再現できる上質なケータリングサービスも用意されています。

C

津つ井
[洋食]
初代・筒井厚惣が考案した箸で頂く「にっぽんの洋食」を守り続ける老舗。「赤坂名物 ビフテキ丼」や「マルセヰユ鍋」をはじめとする料理は、どこか懐かしく、何度食べても食べ飽きない味わい。庭園の滝を望む個室は、接待の利用も多い落ち着いた空間です。

D

しん
[日本料理]
銀座の名店で出逢った料理長とソムリエが、2016年に立ち上げた日本料理店。伝統の技法を柱にしつつ、赤ワインに合わせた肉料理も取り入れる柔軟なスタイルの懐石、それらをさらなる次元に高めるペアリングの妙が、訪れるゲストを至福の時間へ誘います。

E

エッセドゥエ
[イタリアン]
王道のマルゲリータから多彩なオリジナルピッツァまで、職人が精魂込めて焼き上げる窯焼きのナポリピッツァを味わえるピッツェリア。食事を盛り上げるアラカルトメニューやワインも豊富に取り揃え、美味しく楽しいイタリアンの時間を演出します。

※掲載の写真は2017年8月に撮影したものです。 A:花楽(徒歩3分/約220m)、B:Wakiya(徒歩1分/約40m)、C:津つ井(徒歩4分/約320m)、D:しん(徒歩8分/約610m)、E:エッセドゥエ(徒歩1分/約50m)※徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。

間近に進む再開発の鼓動。想像を超える東京をその手に。

東京都が外国企業の拠点集積を推進する
「アジアヘッドクオーター特区」に位置付けられている赤坂・六本木・虎ノ門エリア。
周辺では期待感溢れる再開発プロジェクトが続々と進行し、都心のさらなる進化を間近に感じることができます。

現地周辺再開発概念図

現地周辺再開発概念図

虎ノ門新駅&虎ノ門ヒルズ周辺開発
虎ノ門新駅&虎ノ門ヒルズ周辺開発
(仮称)虎ノ門ヒルズビジネスタワー 2019年12月竣工予定(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー 2020年4月竣工予定
(仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー 2022年竣工目標
日比谷線虎ノ門新駅(仮称) 2020年(一部供用開始 ※1 虎ノ門ヒルズの周辺では更なる再開発が進行中。日比谷線虎ノ門新駅(仮称)と一体開発される(仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワーをはじめ、計3棟の超高層ビルの誕生に期待が高まっています。

※1:出典/森ビル(株) ※2:出典/森トラスト株式会社 プレスリリース「街区名称を『東京ワールドゲート』に決定」(2016年11月1日) ※3:出典/UR都市機構ホームページ ※4:出典/ホテルオークラ公式サイト ※5:出典/都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)都市計画(素案)の概要 ※6:出典/新日鉄興和不動産(株) ※7:出典/TRI-SEVEN ROPPONGI公式サイト ※8:出典/住友不動産六本木グランドタワー公式サイト ※9:出典/森トラスト株式会社 プレスリリース「『(仮称)赤坂二丁目プロジェクト』始動」(2017年2月13日) ※10:出典/虎ノ門駅前地区市街地再開発組合